北外山城
北外山城(きたとやまじょう)は、愛知県小牧市にあった日本の城(平城)。
儀長城
儀長城(ぎちょうじょう)は、愛知県稲沢市にあった日本の城(平城)。
九之坪城
九之坪城(くのつぼじょう)は、愛知県北名古屋市にあった日本の城(平城)。
伊奈城
伊奈城(いなじょう)は、愛知県豊川市伊奈町にあった日本の城。豊川市指定史跡。
入尾城
入尾城(いりおじょう)は、愛知県瀬戸市にあった日本の城(平城)。
大赤見城
大赤見城(おおあかみじょう)は、愛知県一宮市にあった日本の城(平城)。
大留城
大留城 (おおどめじょう) は、愛知県春日井市にあった室町時代の平城。
大給城
大給城(おぎゅうじょう)は、愛知県豊田市大内町にあった日本の城(山城)。2000年(平成12年)2月4日付で「松平氏遺跡」の1つとして国の史跡に指定されている。
下津城
下津城(おりづじょう)は、尾張国中島郡下津(現愛知県稲沢市下津高戸町)にあった日本の城(平城)。「下津城址」の碑がある。一部土塁も残る。
上末城
上末城(かみずえじょう)は、愛知県小牧市上末(かみすえ)地区にあった日本の城。
上ノ郷城
上ノ郷城(かみのごうじょう)は、愛知県蒲郡市神ノ郷町にあった日本の城。別名は西之郡之城・宇土城・鵜殿城・神ノ郷城。1957年(昭和32年)1月10日に蒲郡市指定史跡に指定されている。
上菱野城
上菱野城(かみひしのじょう)、または山口城(やまぐちじょう)は、愛知県瀬戸市矢形町にあった日本の城(平城)。屋形の城(やかたのしろ)とも呼ばれる。
北島城
北島城(きたじまじょう)は、愛知県稲沢市にあった日本の城(平城)。
下大留城
下大留城(しもおおどめじょう)は、愛知県春日井市にあった日本の城(平城)。
下奈良城
下奈良城(しもならじょう)は、愛知県一宮市春明南本郷1丁目にあった日本の城(平城)。
勝幡城
勝幡城(しょばたじょう)は、愛知県愛西市勝幡町と稲沢市平和町にかけて(尾張国の海東郡と中島郡に跨る地域に)あった日本の城。近年の通説では織田信長の生誕地と考えられている。
寺部城
寺部城(てらべじょう)は、愛知県豊田市寺部町にあった日本の城(平城)。2008年(平成20年)6月2日付けで豊田市指定史跡。
東条城
東条城(とうじょうじょう)は、三河国幡豆郡横須賀村東条(現・愛知県西尾市吉良町駮馬字城山)にあった、中世の日本の城(平山城)。東条吉良氏・東条松平氏の居城。桜が植えられており、花見スポットになっている。
二連木城
二連木城(にれんぎじょう)は、愛知県豊橋市仁連木町(三河国渥美郡北端)の朝倉川南岸にあった戦国時代の日本の城。「楡(にれ)の木」から名が付いたと言われ、仁連木城とも書く。
羽黒城
羽黒城(はぐろじょう)は、尾張国丹羽郡羽黒(現愛知県犬山市羽黒字城屋敷)にあった日本の城(平城)。
蜂須賀城
蜂須賀城(はちすかじょう)は、愛知県あま市蜂須賀にあった日本の城。
早尾東城
早尾東城(はやおひがしじょう)は、愛知県愛西市にあった日本の城(平城)。
半田城
半田城(はんだじょう)は、愛知県半田市にあった日本の城(平城)。別名坂田城。
深溝城
深溝城(ふこうずじょう)は、愛知県額田郡幸田町深溝にあった戦国時代から江戸時代初期の日本の城。
本地城
本地城(ほんじじょう)は、尾張国春日井郡(現愛知県瀬戸市西本地町)にあった日本の城(平城)。
円山城
円山城(まるやまじょう)愛知県豊田市御蔵町に所在する中世城館跡である。 阿摺川南岸の尾根を利用し、中心の主郭と東西に堀切及び曲輪を配置した連郭式山城である。
溝口城
溝口城(みぞぐちじょう)は、愛知県豊山町にあった日本の城(平城)。
宮後城
宮後城(みやうしろじょう)は、尾張国丹羽郡宮後村(現在の愛知県江南市)にあった日本の城。「蜂須賀屋敷」「小六屋敷」などとも呼ばれる。
室城
室城 (むろじょう) は、三河国 (現在の愛知県西尾市) にあった日本の城。吉良氏譜代の家臣を代々つとめた富永氏の居城だった。藤波畷の戦いの後に廃城となった。
八面城
八面城 (やつおもてじょう) は、三河国(現在の愛知県西尾市) にあった日本の城。荒川城 (あらかわじょう)とも呼ばれる。室町時代後期に築城され、荒川氏の居城であった。
矢合城
矢合城(やわせじょう)は、愛知県稲沢市にあった日本の城(平城)。
吉川城
吉川城(よしかわじょう)は、尾張国知多郡(現・愛知県大府市吉川町1丁目)にあった日本の城。
月ヶ谷城
月ヶ谷城(わちがやじょう)は、愛知県豊橋市嵩山町にあった戦国時代の日本の城(山城)。五本松城へ移転するまで、三河西郷氏の本城であった。
刈谷城
刈谷城(かりやじょう)は、三河国碧海郡刈谷(現愛知県刈谷市)にあった日本の城。正しくは「刈屋城」であるが、刈谷市が1950年(昭和25年)4月以降に市制施行してから「刈谷」と表記されるようになった。
坂部城
坂部城(さかべじょう)は、尾張国知多郡阿久比(現在の愛知県知多郡阿久比町大字卯坂字栗之木谷32番地)にあった城。現在は阿久比町指定文化財(史跡)「坂部城跡」として残されている。
武節城
武節城(ぶせつじょう)は、三河国設楽郡(現愛知県豊田市武節町)にあった日本の城(山城)。別名地伏城。豊田市指定史跡。
古宮城
古宮城(ふるみやじょう)は、愛知県新城市作手清岳にあった戦国時代の日本の城(平山城)。戦国時代の武田氏による城郭と考えられ、現在も同氏の築城術の多くが理解できる遺構が残っている。新城市指定史跡。2017年(平成29年)4月6日、続日本100名城(150番)に選定された。
真弓山城
真弓山城(まゆみやまじょう)は、三河国加茂郡足助庄(現・愛知県豊田市足助町)の真弓山(標高301メートル)にあった日本の城。「真弓山城」「松山城」などが廃城前の呼称で、発掘調査に基づいて一部を復元して「城跡公園足助城」として1993年(平成5年)に公開する際、地元住民の意見により「足助城」と呼ぶようになった。城郭学者の千田嘉博は、戦国時代の山城のイメージを体感できる、まれな施設と評価している。
古木江城
古木江城(こきえじょう)は、尾張国海西郡(現在の愛知県愛西市)にあった日本の城(平城)。小木江城とも書かれる。
七州城
七州城(しちしゅうじょう)は、愛知県豊田市小坂本町付近にあった日本の城。「七州城」の呼称は通称であり、正式には「挙母城」(ころもじょう)という。1782年(天明2年)に築城され、挙母藩の藩庁が置かれた。遺構の一部(隅櫓跡)が「挙母城(七州城)隅櫓跡」として1972年(昭和47年)2月24日付け(桜城の隅櫓跡と同日付け)で豊田市指定史跡に指定されている。