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お城一覧
📍 群馬× フィルターをクリア

20件のお城が見つかりました

群馬 ·

岩下城

岩下城(いわしたじょう)は、群馬県吾妻郡東吾妻町岩下地区(上野国吾妻郡)にあった日本の城(山城)。戦国期に吾妻郡に拠った吾妻斎藤氏の拠点とされる。吾妻斎藤氏が没落した後は武田氏家臣や周辺の武田方国衆が在城した。

⛰️ 山城
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大胡城

大胡城(おおごじょう)は、群馬県前橋市河原浜町にあった中世の日本の城(平山城)。大胡氏・上泉氏の居城であった。後の近世初頭に徳川氏家臣・牧野氏が入り城主になった。群馬県指定史跡。天文年間(1532年 - 1555年)に築城されたとされ、元和2年(1616年)廃城となった。

🏯 平山城
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大戸平城

大戸平城(おおどひらじょう)は、群馬県東吾妻町大戸字平城(上野国吾妻郡)にあった日本の城。戦国時代の国衆・大戸浦野氏の居城。

🏰 平城
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倉賀野城

倉賀野城(くらがのじょう)は、群馬県高崎市倉賀野町にあった日本の城。

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小泉城

小泉城(こいずみじょう)、または富岡城(とみおかじょう)は、群馬県邑楽郡大泉町にあった日本の城。築城は、延徳元年(1489年)。現在は城跡に曲輪と内堀、外堀の一部および土塁が残っており、城之内公園(しろのうちこうえん)として整備されている。大泉町指定史跡。

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猿ヶ京城

猿ヶ京城(さるがきょうじょう)とは上野国にあった城である。永正年間に上杉顕定が築城したという。 1510年(永正7年)、長森原の戦いで顕定は長尾為景に討たれた。顕定の養子上杉憲房は猿ヶ京城に籠城しようとしたが、為景に加勢した長尾景春に敗北した。 だが『加沢記』『沼田記』では1560年(永禄3年)三国峠を越え宮野城に入った長尾景虎が宿を取り、申年の自分が申年申の日に泊った事から「猿ヶ京」と改めたとの

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手子丸城

手子丸城(てこまるじょう)は、群馬県吾妻郡東吾妻町(上野国吾妻郡)にあった日本の城(山城)。草津街道や越後街道が分岐する要衝に位置し、岩櫃城と並ぶ吾妻郡の重要拠点であった。

⛰️ 山城
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根小屋城

根小屋城(ねごやじょう)は、群馬県高崎市山名町城山にあった戦国時代の日本の城(山城)。

⛰️ 山城
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柄杓山城

柄杓山城(ひしゃくやまじょう)、または桧杓山城は、群馬県桐生市北部の梅田町にあった日本の城。桐生氏の城。桐生城ともいう。「桐生桧杓山城跡」として桐生市指定史跡。

⛰️ 山城
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平井城

平井城(ひらいじょう)は、群馬県藤岡市にあった日本の城。群馬県指定史跡。

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前橋城

前橋城(まえばしじょう)は、群馬県前橋市(上野国群馬郡)にあった日本の城(平山城)。前橋台地北東縁に築かれた平城で、古くは厩橋城(まやばしじょう)と呼ばれ、また関東七名城の一つに数えられた。車橋門の跡が前橋市の史跡に指定され、酒井氏に伝わる城絵図が市指定重要文化財に指定されている。

🏯 平山城
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松井田城

松井田城(まついだじょう)は、群馬県安中市松井田町高梨子(上野国碓氷郡)にあった戦国時代の日本の城(山城)。諏訪城・小屋城・霞ヶ城・堅田城ともいわれる。「安中郭」が安中市指定史跡に指定されている。

⛰️ 山城
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丸岩城

丸岩城(まるいわじょう)は、群馬県吾妻郡長野原町(上野国吾妻郡横壁)にあった日本の城(山城)。

⛰️ 山城
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山上城

山上城(やまかみじょう)は、群馬県桐生市新里町山上にあった戦国時代の城。

⛰️ 山城
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山名城

山名城(やまなじょう)は、群馬県高崎市山名町前城(上野国多胡郡)にあった戦国時代の日本の城(山城)。別名前城・寺尾下城ともいわれる。天正18年(1590年)まで木部氏の要害城として用いられたとみられている。高崎市指定史跡。

⛰️ 山城
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岩櫃城

岩櫃城(いわびつじょう)は、群馬県吾妻郡東吾妻町(上野国吾妻郡)にあった日本の城(山城)。吾妻川北岸の岩櫃山中腹に位置し、戦国期に、上杉謙信に従う斉藤氏と、武田信玄に従う真田氏が当地をめぐり争った。最終的には真田信之の支配下に収まり、慶長19年(1614年)に廃城となった。国の史跡に指定されている。

⛰️ 山城
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安中城

安中城(あんなかじょう)は、上野国碓氷郡安中(現・群馬県安中市安中)にあった戦国時代・江戸時代の日本の城。江戸時代には安中藩の藩庁が置かれた。別名の扇城(おうぎじょう)は、本丸の御殿を要として、他の城地が東西南の三方に扇のように広がっていることに由来している。

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新田金山城

新田金山城(にったかなやまじょう)は、群馬県太田市のほぼ中央にそびえる標高235.8メートルの独立峰、全山アカマツに覆われた金山にあった日本の城(山城)。別名「金山城」、「太田金山城」。

⛰️ 山城
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名胡桃城

名胡桃城(なぐるみじょう)は、群馬県利根郡みなかみ町下津にあった日本の城。1949年(昭和24年)に「名胡桃城址」として群馬県指定史跡に指定された。利根川上流の右岸断崖部に位置し、川を挟んで北東に位置する明徳寺城と対峙する。 歴史的には、真田昌幸の沼田城の支城として、また1590年の小田原征伐の誘因となったことで著名である。 2017年(平成29年)4月6日、続日本100名城(115番)に選定され

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沼田城

沼田城(ぬまたじょう)は、群馬県沼田市(上野国利根郡)にあった日本の城(丘城)。1976年(昭和51年)3月30日、沼田市指定史跡。幾つかの守護城に囲まれた堅城である。沼田氏の居城として建築され、戦国時代後期から江戸時代初期にかけて真田氏の沼田領支配の拠点として機能した。沼田藩の藩庁。

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